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2016年1月の英語の勉強 [生活]

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お正月休みは出かけていて時間が取れなかったけど、年も変わって新鮮な気持ちになったか、1月はわりと真面目に勉強してます〜。やっとこさ、番組を絞れたのも、ちゃんと聴けている理由。4番組いい感じ。

家事をしながら、まず音だけで聞いていると、全然聞き取れなくてビックリする。「メドゥ」「メドゥ」と文の中に聞こえてくるから、「『めどぅ』って、どんな意味だっけ?」とテキストをめくると、ナント、「metal」だった。「メタル」じゃないの。失敗続きのRah-rahが「metal junk」の捨て場にいるので、やたら出てきた。
はじめの頃、「ロコ」も、なんだろ?って思った。「ローカル」が「ロコ」なのねぇ。
そして「Not yet.」は「ノッチェ」

ラジオ英会話では「I'll do it after this show.(この番組が終わったらやる。)」を覚えておいたらいいかな〜って思った。迷信に関するレッスンでは「Knock on wood.」は初耳だった。あと、日本ではウワサされるとクシャミが出るけど、英語圏では「One's ears burn」なんだって。変なの!

実践ビジネス英語のひとつめのビニエットは「Z世代の出現」。X世代の子どもで、バブル後で、digital nativeの10代の子たちについてオジサン、オバサンが話してる。この手のビニエットは面白くて好き。二つ目は「チップを置くべきか否か」。冒頭、Carmen Garciaがコーヒーショップで$2.50のコーヒーを頼んで、$2のチップを払ってしまい激怒するところから始まる。チップを払う文化にないから、なかなか面白いな〜って思った。カードで払う(pay with plastic)時も、Add a tip.なのねん。Collinsは料理もサービスもお粗末だったレストランで、チップを「big fat goose egg=特大の丸」つまり「ゼロ」にしたそうで、なかなかシビアな感じw ええかっこしたいかケチと言われて平気かってこと?最近では、サービス料を料金に含んで、チップを取らないシステムのレストランも増えてきたそう。
それで思い出したのは、家族旅行旅館に泊まると、チチが仲居さんに数千円の心付けを渡していたのが、子供心に大人の流儀だな〜って思ったものだった。そっと受け取った仲居さんは、笑顔でお茶をいれてくれ、近所の観光や土地のいわれについて話し、お料理のお膳をどんどんと運んで来て、温泉に入ってる間にお部屋を片付けて布団を敷いてくれる。今でも渡すのかな?夏に旅行に行ったときは渡すの忘れてた。
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